マツダ  E2000 清掃車 LV-186b

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マツダ  E2000 清掃車 (青) LV-186a

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ホンダ  シビック  25XT (89年式) N207a

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トヨタ ハイエース ワゴン 2.4スーパーカスタム リミテッド(92年式) N208b

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トヨタ ハイエース ワゴン 2.4スーパーカスタム リミテッド(92年式) N208a

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フェラーリ BB512 1/64 トミ―テック

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リアカウル開閉、エンジン再現!スーパーカーブーム時の主役・フェラーリ 512 BBです。
BBは"ベルリネッタ・ボクサー"の略称で、水平対向12気筒エンジンをミッドシップに載せた
斬新なレイアウトでした。'71年に365 GT4 BBとしてデビューしたBBは'76年に512 BBに進化。

リアオーバーハングが延長され、テールランプやマフラーの配列等で365と識別できます

最高速302km/hという数値も、人々を魅了しました。
TLV-NEOでのフェラーリ車種の展開にあたり、BBの歴代モデルを製品化。
各モデル合わせて10年以上生産されたBBの、時代に応じた雰囲気の違いが楽しめます。
また、車名の由来となった水平対向エンジンを再現すべく、リアカウルは開閉式としました。
薄くシャープなプロポーションと迫力のメカニズムとのバランスをお楽しみください。

ニッサン セドリック 2000GL (黒 71年式) N205B

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ニッサン セドリック 2000GL (71年式) N205A

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三菱パジェロ ミッドルーフワイドVR オプションパーツ装着車(94年式) N206A

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ニッサン テラノR3M オプション装着車 N63D

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ニッサン テラノR3M オプション装着車 N63C

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ニッサン GT-R 50周年記念 2020モデル (白) N200b

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ニッサン GT-R 50周年記念 2020モデル (青)N200a

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ニッサン ブルーバード  SSS-R  チーム・カルソニック  No10  1989年 全日本ラリー n185d

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●ブルーバード誕生60周年
●ラリーベース車の魅力を再現
●カラーリングの細かさにも注目

2019年は、TLV誕生15周年とともにダットサン・ブルーバード誕生60周年でもありました。日本を代表する乗用車として全世界で活躍したブルーバードは、頑丈で堅実な点を活かしラリーなどのモータースポーツでも活躍しました。
比較的最近のモデルで特に知られているのは、8代目(U12型)をベースとしたSSS-Rです。4WDシステム『アテーサ』を初搭載したU12型をベースとした競技仕様車で、ロールバー標準装備、当初は2人乗りのみと非常にスパルタンな車でした。

TLV-NEOでは、U12型ブルーバード前期型をベースにダイキャスト製ボディに手を加えてSSS-R化。
ノーマル車と大幅に異なる室内、ストーンガードなど樹脂製部品の多くを新規製作し、初期型SSS-Rを再現しました。
今回はチーム・カルソニック仕様の2種類を展開します。カルソニックを象徴するブルーをあしらったカラーリングに注目です。『ラリーの日産』の異名を思い起こさせる最後のブルーバードとなったU12系SSS-Rの魅力をお楽しみください。

ニッサン ブルーバード  SSS-R  チーム・カルソニック  1989年 全日本ラリー n185c

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●ブルーバード誕生60周年
●ラリーベース車の魅力を再現
●カラーリングの細かさにも注目

2019年は、TLV誕生15周年とともにダットサン・ブルーバード誕生60周年でもありました。日本を代表する乗用車として全世界で活躍したブルーバードは、頑丈で堅実な点を活かしラリーなどのモータースポーツでも活躍しました。
比較的最近のモデルで特に知られているのは、8代目(U12型)をベースとしたSSS-Rです。4WDシステム『アテーサ』を初搭載したU12型をベースとした競技仕様車で、ロールバー標準装備、当初は2人乗りのみと非常にスパルタンな車でした。

TLV-NEOでは、U12型ブルーバード前期型をベースにダイキャスト製ボディに手を加えてSSS-R化。
ノーマル車と大幅に異なる室内、ストーンガードなど樹脂製部品の多くを新規製作し、初期型SSS-Rを再現しました。
今回はチーム・カルソニック仕様の2種類を展開します。カルソニックを象徴するブルーをあしらったカラーリングに注目です。『ラリーの日産』の異名を思い起こさせる最後のブルーバードとなったU12系SSS-Rの魅力をお楽しみください。

 

ニッサン  グロリア  ゲランツーリスモ  アルティマタイプ X  (94年式)  Lv-n203a

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●最近人気の’90年代車
●後期型最高性能車「アルティマ タイプX」を再現
●セドリック/ グロリアの作り分けも注目

かつて日産を代表する高級車であった、セドリック/ グロリア。2019年グロリア誕生60周年に続き、来る2020年はセドリックが誕生60周年を迎えます。TLVでも歴代セドリック/ グロリアは力を入れているカテゴリーですので、様々な製品展開を行っていく予定です。今回は、1990年代の両車のイメージを決定づけたY32型の新仕様を投入いたします。
先代Y31型で初登場のグランツーリスモが提案した「走りの高級車」という斬新なキャラクターを、インパクト抜群の丸型4灯ヘッドライトで盤石なものとしたのが1991年に登場したY32型です。

Y32型の後期型で設定された高性能グレード「グランツーリスモ アルティマ タイプX」を今回製品化しました。255馬力を発生するVG30DETエンジンにスーパーハイキャス(4WS)を組み合わせたグランツーリスモ アルティマに、さらにハードサスペンションを追加したのがタイプX。外観上はメッシュのホイール、リアスポイラー、ヘッドライト周辺の塗装などで識別されます。豪華さに加えて高性能を競った1990年代初頭の高級車シーンを偲ばせるY32型。最近人気上昇中の'90年代車種のコレクションとしても欠かせないモデルです。

ニッサン  セドリック  ゲランツーリスモ  アルティマタイプ X  (94年式)  Lv-n202a

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●セドリック誕生60周年記念
●後期型最高性能車「アルティマ タイプX」を再現
●セドリック/ グロリアの作り分けも注目

かつて日産を代表する高級車であった、セドリック/ グロリア。2019年グロリア誕生60周年に続き、来る2020年はセドリックが誕生60周年を迎えます。TLVでも歴代セドリック/ グロリアは力を入れているカテゴリーですので、様々な製品展開を行っていく予定です。今回は、1990年代の両車のイメージを決定づけたY32型の新仕様を投入いたします。
先代Y31型で初登場のグランツーリスモが提案した「走りの高級車」という斬新なキャラクターを、インパクト抜群の丸型4灯ヘッドライトで盤石なものとしたのが1991年に登場したY32型です。

Y32型の後期型で設定された高性能グレード「グランツーリスモ アルティマ タイプX」を今回製品化しました。255馬力を発生するVG30DETエンジンにスーパーハイキャス(4WS)を組み合わせたグランツーリスモ アルティマに、さらにハードサスペンションを追加したのがタイプX。外観上はメッシュのホイール、リアスポイラー、ヘッドライト周辺の塗装などで識別されます。豪華さに加えて高性能を競った1990年代初頭の高級車シーンを偲ばせるY32型。最近人気上昇中の'90年代車種のコレクションとしても欠かせないモデルです。

マツダ ポーター キャブ 一方開 (76年式) Lv-185b

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●顔が魅力の初期型ポーターキャブ
●1/64軽トラックはTLVならでは
●人形・荷物が付属で小さな世界を展開

日本独特なクルマとして、近年世界中で注目を集めているのが軽トラック。軽トラックが実用車として普及し始めたのは、360cc時代の1960年代のことでした。当時の軽トラックは現在より車体も小さく、またシンプルな構造ゆえに今見るとかわいらしいデザインが魅力です。中でも独特の顔つきで現在でも人気なのが、1969年に誕生したマツダ・ポーターキャブです。
ポーターキャブはマツダ初のキャブオーバー型軽トラックとして誕生。当時のマツダ車に共通した思い切りのよいデザインでした。その後'77年には軽自動車新規格にあわせモデルチェンジ、'89年まで生産されています。

「TLVらしさ」を感じさせる軽トラックひさびさの新金型として、360cc時代のポーターキャブを製品化します。まずは荷台が一体式の一方開き車を再現。水冷エンジンに変更になった'73年式と、現在と同じ黄色いナンバープレートとなった'76年式を展開。それぞれボディ色、ナンバープレートのほか、ホイール等を差別化しています。
また、今回は特別に人形と荷物(185aは木箱、185bはドラム缶)をセット。最近盛り上がりを見せる1/64スケールのジオラマ世界を手軽に楽しめるアイテムです。

ホンダ インテグラ 3ドアクーペ XSi 91年式 n197b

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ホンダ インテグラ 3ドアクーペ XSi 91年式 n197a

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トヨタマークⅡ 2.5グランデリミテッド (92年) n179d

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トヨタマークⅡ 3.0グランデG (90年) n179c

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ニッサン スカイライン 4ドア スポーツセダン GTS-t M型(89年) n196a Lv-81C

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ダットサン ブルーバード エステートワゴン(68年) Lv-81C

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ニッサン スカイライン 4ドアスポーツセダン GTS-t M型 (1989年)日本車の時代ー15

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●魅力満載!平成初頭の名車たち
●前後ライトなど細部にも注目!
●32はGT-R だけじゃない!4ドアのモデル化
様々な名車が誕生し、日本車史上のヴィンテージ・イヤーといわれる1989年。平成元年でもあるこの年は、毎月のように新車が現れ、そのどれもが話題をさらう実力を持ったクルマたちでした。その代表格が、5月に発売された8代目スカイライン。いまではR32という形式名の方が有名ですが、走りの良さを追い求めてボディサイズを小型化、当時最先端の4輪マルチリンク・サスペンションを筆頭としたメカニズムなど注目の要素はたくさんありました。もちろんGT-Rの復活が騒がれましたが、ちょっと気の利いたファミリーカーとしてスカイラインのセダンを選ぶ家庭も多かった時代です。

デビュー当時から話題となり、平成の名車として語り継がれるR32型スカイラインですが、4ドアのミニチュアカーとしての製品化はあまり多くなく、1/64スケールではTLV-NEOが初のモデル化です。

今回は、初期型の最高性能版
GTS-t Type Mを製品化。ヘッドライト内側の再現にも注力し、今回はプロジェクター・ヘッドライトとしました。「日本車の時代」シリーズは本型パッケージとし、読み物部分も充実した内容です。TLVではこれからも平成初頭の名車たちにスポットを当てていきますので、ご期待ください。
前後ライトなど細部にも注目! ●32はGT-R だけじゃない!4ドアのモデル化 様々な名車が誕生し、日本車史上のヴィ

トヨタ コースター デラックス車 Lv184b

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日産 スカイライン 4ドアスポーツセダン GTS25 Type X・G ブルー(91年) N194b

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日産スカイライン4ドアスポーツセダンGTS25TypeX・G

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トヨタ コースター ハイルーフ クーラー車(レストラン ボンジュール) Lv184a

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サバンナ RX-7 アンフィニ(1991年式) 日本車の時代14 トミーテック 1/64

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いすゞエルフ パネルバン (セブンイレブン)  N195a

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マツダ 787B 202号車 1991年全日本スポーツプロトタイプカー耐久選手権仕様  トミーテック 1/64

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●現在もイベントで見かける一台
●翼端板の大きなウイングにも注目
●前後カウル脱着、エンジン再現

日本車初のル・マン24時間優勝車、マツダ787B(1991年)。
しかし、その後も全日本スポーツカー選手権など国内レースを中心に
レース活動は続けられました。
シャシーナンバー787B-002番を持つル・マン優勝車が永久保存となったため、
急きょ追加製作されたのが、この003番です。
この003番は、ボディカラーのオレンジと緑の配色をル・マン優勝車とは逆にされていたため、
通称「逆チャージ」カラーとして知られています。
今回は、現在も走行可能な状態で保管されている003番(ゼッケン202号車)を再現。
実車同様、リアウイングの翼端板が大きく、ヘッドライトのない状態としました。
もちろん前後カウルは脱着可能です。
これでマツダ787Bの主だったカラーリングはほぼ揃うことになりました。
実際には同じ個体を塗り替えた場合もありますので、立体で並べられるのはミニチュアカー
ならではの楽しみです。
※アンテナはユーザー取付パーツです。

 

LV-NEO フェラーリ365GT4BB tlv 1/64

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●TLVフェラーリ車第三弾
●スーパーカーブームの主役
●リアカウル開閉、エンジン再現!

スーパーカーブーム時の主役・フェラーリ365 GT4 BBを製品化します。
BBは"ベルリネッタ・ボクサー"の略称で、水平対向12気筒エンジンをミッドシップに載せた
斬新なレイアウトでした。'73年に発売された365 GT4 BBは、その後のBB512、512BBiより
短いボディ後部と、6本出しのエグゾースト、6連のテールランプで区別できます。また、
リアカウル開口線もその後のモデルとは異なっています。

TLV-NEOでのフェラーリ車種の展開にあたり、BBの歴代モデルを製品化。
各モデル合わせて10年以上生産されたBBの、時代に応じた雰囲気の違いが楽しめます。
また、車名の由来となった水平対向エンジンを再現すべく、リアカウルは開閉式としました。
※サイドミラーはユーザー取付パーツです

マツダ サバンナ RX-7 GT-X(89年) N192a

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アウディ90 2.3E Lv-n82a

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ニッサン スカイライン 1500DX (68年) lv-153b

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LV-NEO ディーノ 246 GT-E (白) 1/64

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1960年代末に生産開始されたフェラーリ初のミッドシップカー、
ディーノgtの中から最も人気の高い246gtを製品化します。
それまでのフェラーリよりも小さな6気筒エンジンを載せた小型フェラーリは、
早逝したエンツォ・フェラーリの息子アルフレードが生前6気筒エンジンを開発していたことから、
彼の愛称ディーノと名付けられました。
このエピソードから、TLVとしても製品化にあたってエンジンを重視。エンジンフード開閉アクションを採用し、
V型6気筒エンジンを確認できます。
3月に発売して大好評をいただいたディーノ246gtに、白ボディが登場。今回は1971年以降のタイプEを再現。
前後バンパー形状、トランクリッド上のナンバー灯位置等、細部の違いを追いました。
※サイドミラーはユーザー取付パーツです。

LV-NEO ディーノ 246 GTS (黒) 1/64 

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TLVシリーズのフェラーリ車 ②屋根は脱着式 ③エンジンフード開閉、エンジン再現!
1960年代末に生産開始されたフェラーリ初のミッドシップカー、ディーノgtの中から最も人気の高い246gtを製品化します。
それまでのフェラーリよりも小さな6気筒エンジンを載せた小型フェラーリは、早逝したエンツォ・フェラーリの息子アルフレードが生前6気筒エンジンを開発していたことから、彼の愛称ディーノと名付けられました。
このエピソードから、TLVとしても製品化にあたってエンジンフード開閉アクションを採用し、V型6気筒エンジンを確認できます。246GTSはアメリカ輸出を狙って1972年に追加されたオープン仕様で、屋根が脱着式。
今回は黒ボディにタン内装の組み合わせで、246GTSらしいゴージャスな雰囲気を盛り上げます。

ホンダ インテグラ 3ドア クーペXSi(89年) Lv-n193b

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トヨタ クラウン HT3.0 ロイヤルサルーンG (85年式) Lv-n199b

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トヨタ クラウン HT3.0 ロイヤルサルーンG 85年式 Lv-n119a

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ニッサン フェアレディZ-L 2by2(77年)赤 N41d

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ニッサン フェアレディZ-L 2by2(77年)緑 N41c

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ニッサン グロリア HT V20 グランデージ 紺色(86年) N198b

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ニッサン グロリア HT V20 グランデージ(86年) N198a

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いすゞエルフ 花見台自動車 セフテーローダー ビッグワイド 1/64 N191a

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大好評を頂いている車両運搬車の新作、上下2台積みの「ビッグワイド」が新登場。
人気のポイントである荷台の機構再現は、ビッグワイドでは上段を可動式とし、乗用車の積み下ろしが可能。もちろんダイキャスト素材を多用し、重量感と操作時のシッカリ感を両立させました。
キャブはいすゞエルフ(5代目、2005年以降の後期型)ワイドキャブを新規投入。ヘッドライト内側の黒い塗り分けなど極力再現し、顔立ち良く仕上げました。
今回はワイドキャブ車を再現したことにより荷台幅にも余裕ができ、近年のビッグな乗用車やワイドなスポーツカーなども積載可能。TLVをはじめ様々な1/64ミニカーを載せるステージとしても最適で、もちろんトミカラマ ヴィンテージとも相性抜群といえるでしょう。
※乗用車はサイズ説明用です。製品には付属しません。

 

フェラーリ 512BBⅰ tlv 1/64 

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ダットサン ブルバード パトロールカー 警視庁 (65年式) Lv-183a

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  • ブルーバード誕生60周年記念

この8月で誕生60周年を迎える日産ブルーバード。日本の乗用車の歴史を支えたブランドとして、きわめて大きな歴史的意義を持ったブランドです。今回は、二代目の410型を製品化いたします。

シンプルかつ美しい和風スタイルで大成功した初代に代わり、1963年に発売された二代目は、ピニンファリーナの手になるといわれるヨーロピアンなスタイルに変貌。賛否両論を呼ぶ中、ライバルのトヨペット・コロナと熾烈な販売競争を繰り広げ、その様子は『BC戦争』と呼ばれました。

販売競争を象徴するようにマイナーチェンジを繰り返した410型ですが、今回は最初期型のファンシーデラックスと、フロントグリルが変更された後のパトカーを製品化します。

ファンシーデラックスは女性オーナーを意識したクルマとして初代の途中より設定されたグレードで、モデルとしては専用のカラーリングを再現。パトカーは、今回は警視庁仕様としています。

 

ダットサン ブルバード 1200 ファンシーDX (64年式) Lv-065c

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  • ブルーバード誕生60周年記念

この8月で誕生60周年を迎える日産ブルーバード。日本の乗用車の歴史を支えたブランドとして、きわめて大きな歴史的意義を持ったブランドです。今回は、二代目の410型を製品化いたします。

シンプルかつ美しい和風スタイルで大成功した初代に代わり、1963年に発売された二代目は、ピニンファリーナの手になるといわれるヨーロピアンなスタイルに変貌。賛否両論を呼ぶ中、ライバルのトヨペット・コロナと熾烈な販売競争を繰り広げ、その様子は『BC戦争』と呼ばれました。

 

フェラーリ 512TR tlv 1/64 

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  • TLVフェラーリ車第二弾
  • テスタロッサの進化型
  • エンジンフード開閉、エンジン再現!

1992年に生産開始された、テスタロッサの進化型である512TRを製品化します。

テスタロッサとよく似たルックスのため単なるマイナーチェンジと見られがちですが、フレーム構造の変化、エンジンのパワーアップ、タイヤサイズ変更など進化した点は多岐にわたり、実質的にフルモデルチェンジといえる大幅な改良を受けています。

TLV-NEOでのフェラーリ車種の展開にあたり、テスタロッサと512TRを同時展開。両車を一見した印象ではフロントマスクの変化が目立ちますが、エンジンフード形状やエンジンそのものの形状も変わっており、2台比較するとより深く楽しめます。

フェラーリ テスタロッサ (後期型) tlv 1/64 

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  • TLVフェラーリ車第二弾
  • '80年代の12気筒フラッグシップ車
  • エンジンフード開閉、エンジン再現!

1984年に生産開始されたテスタロッサは、特徴的なサイドのフィン、そしてリアのルーバーという空気の流れが見えるようなスタイルが好評で、'80年代のアイコンともなりました。

'87年頃にマイナーチェンジを受け、センターロック式だったホイールが5穴に変更、高い位置に取り付けられていたサイドミラーも低くなりました。

TLV-NEOでは、この後期型を再現します。

TLV-NEOでのフェラーリ車種の展開にあたり、テスタロッサと512TRを同時展開。両車を一見した印象ではフロントマスクの変化が目立ちますが、エンジンフード形状やエンジンそのものの形状も変わっており、2台比較すると、より深く楽しめます。

三菱 パジェロ ミッドルーフワイド スーパーエクシードZ (94年式) 銀/青 N189b

mini-tlv1-n189b

1990年代中ごろの『RVブーム』を牽引した、二代目の三菱パジェロを製品化します。
1991年に誕生した二代目パジェロは、初代が確立した「街乗りにも対応できる本格4WD」というキャラクターが支持され、また当時積極的に参戦していたパリ・ダカールラリーでの好成績がイメージアップとなり大人気を呼びました。
スーパーエクシードZは3列シートのロングボディに3500ccガソリンエンジンを載せた最上級モデルで、中央のサンルーフも上級グレードらしい特徴です。
当時の三菱車は毎年何らかの小変更を受けていましたが、今回は94年式を製品化。
本体も、メッキ部品のバンパーやグリルは別パーツとし、また4WDとして特徴的なシャシーもサスペンション部分をパーツを分けるなど、全方位からのパジェロらしさにこだわりました。
ボディ色もパジェロらしさを感じさせるスリーウェイ2トーンとしました。
様々な新しい価値観が持ち込まれた平成初頭の自動車シーンを実感いただけます。

三菱 パジェロ ミッドルーフワイド スーパーエクシードZ (94年式) N189a

mini-tlv1-n189a

1990年代中ごろの『RVブーム』を牽引した、二代目の三菱パジェロを製品化します。
1991年に誕生した二代目パジェロは、初代が確立した「街乗りにも対応できる本格4WD」というキャラクターが支持され、また当時積極的に参戦していたパリ・ダカールラリーでの好成績がイメージアップとなり大人気を呼びました。
スーパーエクシードZは3列シートのロングボディに3500ccガソリンエンジンを載せた最上級モデルで、中央のサンルーフも上級グレードらしい特徴です。
当時の三菱車は毎年何らかの小変更を受けていましたが、今回は94年式を製品化。
本体も、メッキ部品のバンパーやグリルは別パーツとし、また4WDとして特徴的なシャシーもサスペンション部分をパーツを分けるなど、全方位からのパジェロらしさにこだわりました。
ボディ色もパジェロらしさを感じさせるスリーウェイ2トーンとしました。
様々な新しい価値観が持ち込まれた平成初頭の自動車シーンを実感いただけます。

三菱ランサー GSRエボリューションVI(99年ー青) N190a

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1990年代の名車たち。 名だたる高性能車の中でも、ランサーエボリューションの登場は大きなエポックとなりました。
小型セダン・ランサーの車体をベースに大パワーのエンジンと4WDをドッキングしたランサーエボリューションは、ラリーカーのベースとして1992年に登場。 1998年に登場したエボリューションV以降はワイドボディ化され、3ナンバーサイズとなりました。エボリューションVI1999年に登場、オフセットされたフロントのナンバープレートや、リアの2段ウイング等が目を惹きました。 WRCには'99年シーズンより参戦、トミ・マキネンはエボリューションIVでの'97年以来3年連続でドライバーズ・タイトルを獲得。 '01年まで参戦し、市販車ベースのワークスラリーカーとしては歴代最後の車種となりました。 本製品は、黒メタリックの他、エボリューションVIでデビューした青(ランスブルー)の2色展開です。

スバル360コンバーチブル幌開(61年) Lv-182b

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スバル360コンバーチブル幌閉(60年) Lv-182a 

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ニッサン バイオレット 1600SSS(73年ー黄) N188b

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ニッサン バイオレット 1600SSS(73年ー茶) N188a

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三菱ランサー GSRエボリューションV(98年ー赤) N187b

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三菱ランサー GSRエボリューションV(98年ー黄) N187a

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お客様の「ほしい!」「楽しい!」をかなえるレアなおもちゃやお宝商品がきっと見つかる!
国産乗合バスが走った街横川。復元に成功!

トイズ&ホビーむらかみについて

トイズ&ホビーむらかみは、日本初の国産乗合バスが走った街である横川で、
街とともに歴史を刻み、様々なおもちゃコレクションと出会ってきました。
チョロQやミニカーを中心に、キャラクターフィギュア、
ガシャポン(ガチャガチャコレクションなど、多様なジャンルの豊富な
品揃えにご好評いただいています。

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